2018年7月3日 更新

【官能小説】4つの巨乳【2】

巨乳のアリスと仲良くなった真央。夏休みに入って、アリスの彼のジェイクと海にも行った。そしてアリスの家でご飯を食べようと…


【官能小説】4つの巨乳【1】は、こちらから



ジェイクは、家に着くとアリスに抱きついた。

水着のアリスと早くイチャイチャしたかったらしい。

「だって日本はあまり外ではイチャイチャしないんだろ?」

日本のマナーを考えて我慢していたジェイクを見ていると、微笑ましかった。
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冷蔵庫から、ジェイクがビールを出してきた。

「君たちはダメでーす。」

と言ってプシュッと缶を開けるジェイク。

「ボクは日本でもお酒飲めるから〜」

若く見えていたけど20歳らしい。

それから、アリスと真央で簡単なご飯を作って食べた。
ずううっとイチャイチャしている二人。

(私そろそろ帰ったほうがいいんじゃない?お邪魔だし…)

そう思っていると、何やら二人が内緒話を始めた。

「いいじゃん…聞いてみなよ…ジェイが誘いたがったんだから…」

二人はそのうち英会話になっている。

真央は英語は苦手だった。
「私そろそろ…」

と言って立ち上がると、二人が声を揃えて言った。

「Wait!!」

さすがに真央でもわかる。
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「あのね、ジェイがお願いあるんだって。真央に。」

ジェイはビールでなのかそうでないのか、少し頬を染めている。

「アリスが…真央は『ビキョニュウ』だっていうから…誘いました。」

(『ビキョニュウ』…?)

「でね、海で見て、もっと見たいんだって、真央の美巨乳。」
「美巨乳!?」

「真央は…とっても肌が綺麗だし…水着の上から見てもすっごく綺麗で魅力的。僕に…見せて…」

ジェイクが懇願している。

「そんなの無理に決まってるじゃない!」

真央はガバッと胸元を両手で覆った。
「お願い、真央…見るだけ…。私も見てみたいの…最初更衣室で声かけたときから思ってた…」

アリスはそう言いながら近づいて来る。

「ね、見るだけ…」
(何なのこのカップル!アメリカ人ってみんなこうなの!?)

動揺を隠せない真央。

「じゃあ私がまず脱ぐから。それならいい?」

いうが早いか、アリスはキャミをガバッと脱いだ。

ブラに窮屈そうに押し込まれたおっぱいが現れる。
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「Hカップだよ。アリスは。」

アメリカものだろうか、支えるつもりがまるでない、乳首まで透けそうな薄い布地のブラ。

下から突き上げる硬い乳首。
背中のホックをジェイが片手で外す。

解放された巨乳が、ぶるんと現れた。

アリスはハーフゆえにか肌は真っ白だ。

腕や足は小麦色に焼けているけど、本当は雪のように白いことが、おっぱいの白さでわかった。
まるで海外のモデルを見ているかのようなカラダだった。

「ね、私も見せたよ…。真央も。」

そういうと、アリスは真央に近づいた。

歩くと、その豊満なおっぱいが揺れる。

「アリスにだけなら…いい…」

真央は、顔を赤くして呟いた。

目線は、アリスのおっぱいに釘付けだった。
「ノー…」

残念がるジェイク。

でもアリスは素早くジェイクに隣の部屋に行くように言った。

「私が後で感想教えてあげます!」

そう言われて、ジェイクは渋々立ち上がった。
ドアが閉まるのを待って、アリスが真央のボタンを外した。

「ブラかわいい…」

アリスはスルスルとあっという間に真央を脱がせた。

ブラのホックを外すと、さっきのアリスのように、ぶるるんと二つのおっぱいが現れる。
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「わ…!」

アリスは目を輝かせている。

「やっぱりすごく綺麗…。乳首もピンクで可愛い…」

「『神々しい』って、この間国語で習ったあれ、このおっぱいのことだね!」

黙りこくっている真央の代わりほどアリスはよく喋った。
「触ってみていい?」

「アリス!見るだけって言ったじゃない!」

真央は首を振りながら答えた。

「ちょっとだけぇ…」
アリスは真央の返事などお構い無しに手を伸ばして、ツンっとつついた。

どこまでも潜っていきそうな指。それほど柔らかい。

でもしっかり弾き返す弾力がある…

「すごいおっぱいだあ…」
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私が20代半ばの頃のお話です。 当時私は、長年交際をし、同棲までしていた外国人の彼氏との恋に破局をし、自暴自棄になっていました。 男性がいないと恋しくて仕方がなかったんです。

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LAYLA LAYLA