公式キャラクター
ガルポリちゃん
本日は、 40代前半 夕顔さんの体験談ウサ。
夕顔さんはここ数年、セックス欲求が高まることがあったウサが、旦那へ対する欲求ではなかったらしいウサ。
ある日、出会い系アプリに登録し、年下の男性と出会ったウサ。
私は43歳の会社員。
8歳年上の夫はすでにアラフィフ、平日の帰宅は夜遅く、
休日はだいたい接待で、不在がち、すでに、白髪のほうが多くなっています。
こんな夫には、健康を気遣うことはできても、セックスしたいとは思いません。
でも、私はまだまだ女として、イケると思っています。
メイクもファッションも気を抜いていないし、
身体のラインだって、崩れていないし。
それに、ここ数年、セックスしたい気持ちが高まることがあって、
インターネットで、女性向けのAV動画をみたりしていました。
オンナとして認めてほしい。
でも、人に知られたくない。
そんな思いにかられていました。
そんな時
手軽に登録できる出会い系アプリTinderを、ママ友から聞きました。
男女とも無料で登録でき、
スマホの位置検索機能を使って、近くにいる異性が紹介され、
お互いにいいね!すると、メッセージの交換ができるスマホのアプリです。
顔写真を出すのは、抵抗があったので、
花の写真を載せて、紹介文も書かずに登録しました。
すると、どんどん男性のプロフが紹介されてきました。
その中で、イケメンではないのだけれど、
小さな目の素朴な笑顔が素敵な、
サッカーのユニフォームを着たMさん35歳を見つけました。
彼もいいね!したらしく、すぐに彼からメッセージが来ました。
彼からは、すぐに写真をみたいと言われて、
ドキドキしながらちょっと顔をぼかした写真を送りました。
すると、すぐに会いたいと言われました。
会うまでは、8歳も年下の彼が本当に来るのかどうか、不安でした。
それで、写真のままの彼を、待ち合わせのカフェで見つけた時、
ドギマギしまいました。
私は何を言っていいか、もじもじし、
彼も、ほとんど無言だったので、
話がはずみませんでした。
でも、言葉が出ないのだけど、
一緒にいるのが嫌なのではなく、言葉にするのが、もどかしい
そんな感じの沈黙がちょっと続いたと思います。
ふいに彼が「出よう」と席を立ち、スタスタと歩き出しました。
私は、黙ってついていき、気がつくと、ラブホテルの前にいました。
顔を見上げて、彼に頷くと、
それを待っていたように、二人で、ラブホに入りました。
部屋に入るなり、彼は、探るように、
でもしっかりと力を込めて、
私の髪、肩、そして背中へと触れながら、
ゆっくりとキスをしてきました。
私は、ぼうっとしてしまって、彼にされるままでした。
恥ずかしいのですが、こんなに濃密なキスをされたのは、
いつのことか、思い出せないほどだったので、
どう動いていいかがわかりませんでした。
でも、彼のキスが、唇にふれるだけから、
舌を入れるようになると、
私のカラダは目覚めたように、自然と喘ぎ声がもれ、
枯れたと思っていた泉から、水が湧き出るように、
私の果実が潤ってきました。
一度火がついてしまったら、もう止まりませんでした。
言葉にしなくても、彼の求めに応じて、体位を変え、
私は、夫の肌にはない、
彼の弾力のある肌の感触を、手のひらいっぱいに味わっていました
身長168センチの夫とはしたことない、
彼が立ったままで、私を抱きあげる駅弁ファックも、初体験しました。
8歳年上の夫はすでにアラフィフ、平日の帰宅は夜遅く、
休日はだいたい接待で、不在がち、すでに、白髪のほうが多くなっています。
こんな夫には、健康を気遣うことはできても、セックスしたいとは思いません。
でも、私はまだまだ女として、イケると思っています。
メイクもファッションも気を抜いていないし、
身体のラインだって、崩れていないし。
それに、ここ数年、セックスしたい気持ちが高まることがあって、
インターネットで、女性向けのAV動画をみたりしていました。
オンナとして認めてほしい。
でも、人に知られたくない。
そんな思いにかられていました。
そんな時
手軽に登録できる出会い系アプリTinderを、ママ友から聞きました。
男女とも無料で登録でき、
スマホの位置検索機能を使って、近くにいる異性が紹介され、
お互いにいいね!すると、メッセージの交換ができるスマホのアプリです。
顔写真を出すのは、抵抗があったので、
花の写真を載せて、紹介文も書かずに登録しました。
すると、どんどん男性のプロフが紹介されてきました。
その中で、イケメンではないのだけれど、
小さな目の素朴な笑顔が素敵な、
サッカーのユニフォームを着たMさん35歳を見つけました。
彼もいいね!したらしく、すぐに彼からメッセージが来ました。
彼からは、すぐに写真をみたいと言われて、
ドキドキしながらちょっと顔をぼかした写真を送りました。
すると、すぐに会いたいと言われました。
会うまでは、8歳も年下の彼が本当に来るのかどうか、不安でした。
それで、写真のままの彼を、待ち合わせのカフェで見つけた時、
ドギマギしまいました。
私は何を言っていいか、もじもじし、
彼も、ほとんど無言だったので、
話がはずみませんでした。
でも、言葉が出ないのだけど、
一緒にいるのが嫌なのではなく、言葉にするのが、もどかしい
そんな感じの沈黙がちょっと続いたと思います。
ふいに彼が「出よう」と席を立ち、スタスタと歩き出しました。
私は、黙ってついていき、気がつくと、ラブホテルの前にいました。
顔を見上げて、彼に頷くと、
それを待っていたように、二人で、ラブホに入りました。
部屋に入るなり、彼は、探るように、
でもしっかりと力を込めて、
私の髪、肩、そして背中へと触れながら、
ゆっくりとキスをしてきました。
私は、ぼうっとしてしまって、彼にされるままでした。
恥ずかしいのですが、こんなに濃密なキスをされたのは、
いつのことか、思い出せないほどだったので、
どう動いていいかがわかりませんでした。
でも、彼のキスが、唇にふれるだけから、
舌を入れるようになると、
私のカラダは目覚めたように、自然と喘ぎ声がもれ、
枯れたと思っていた泉から、水が湧き出るように、
私の果実が潤ってきました。
一度火がついてしまったら、もう止まりませんでした。
言葉にしなくても、彼の求めに応じて、体位を変え、
私は、夫の肌にはない、
彼の弾力のある肌の感触を、手のひらいっぱいに味わっていました
身長168センチの夫とはしたことない、
彼が立ったままで、私を抱きあげる駅弁ファックも、初体験しました。
抱き上げられながら、彼を受け入れるのは、
お姫様だっこ以上に、愛されている実感がありました。
終わると、
彼はぼそっと、
「今日は、楽しかった。こんなに、セックスは、初めだ。
実は、結婚しているけれど、また、会ってくれないか?」と言って、
2万円を差し出しました。
そして、
「お互いの家庭やプライバシーには、踏み込まずに、これからもこれで逢わないか?」
と続けました。
私だって、
これからも、彼とのセックスを味わいたいです。
でも、好きなのは、彼のカラダだけ、彼を好きとは、言えません。
この気持をどう表現したら、いいかと思っていたので、
彼の言葉は、とても嬉しかったです。
好きなセックスを楽しんで、お金ももらえるなんて、
これ以上のいいことはありません。
今でも、こっそり月1で会っています。
お金はなくてもいいのだけれど、
お金は、互いにめり込まないように、いい歯止めになっています。
(40代前半 夕顔さん)
お姫様だっこ以上に、愛されている実感がありました。
終わると、
彼はぼそっと、
「今日は、楽しかった。こんなに、セックスは、初めだ。
実は、結婚しているけれど、また、会ってくれないか?」と言って、
2万円を差し出しました。
そして、
「お互いの家庭やプライバシーには、踏み込まずに、これからもこれで逢わないか?」
と続けました。
私だって、
これからも、彼とのセックスを味わいたいです。
でも、好きなのは、彼のカラダだけ、彼を好きとは、言えません。
この気持をどう表現したら、いいかと思っていたので、
彼の言葉は、とても嬉しかったです。
好きなセックスを楽しんで、お金ももらえるなんて、
これ以上のいいことはありません。
今でも、こっそり月1で会っています。
お金はなくてもいいのだけれど、
お金は、互いにめり込まないように、いい歯止めになっています。
(40代前半 夕顔さん)
公式キャラクター
ガルポリちゃん
相手も既婚者だったウサね!
でも、だからこそお互い線引をしっかりできているのかもしれないウサ。
しかし、結婚しても、年数を重ねても、女性である意識をもっていて素敵ウサ!
と言っても、女性であるために他の男性とセックスしなきゃいけないなんて決まりはなく、
旦那さん一途でも同じ意識を持つ女性もいるし、人それぞれウサ!
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