2017年9月3日 更新

【官能小説】女性医師による男性器チェック♥

この病院には男性器をチェックする特殊な検査があります。女性医師が男性のお悩みを聞きながら、あんなことやこんなことを…。さて、今回はどのような患者が来院したのでしょうか?

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この病院には男性器をチェックする特殊な検査があります。女性医師が男性のお悩みを聞きながら、あんなことやこんなことを…。さて、今回はどのような患者が来院したのでしょうか?

問診

ホワイトを基調とした院内のドアを男性はノックした。
スライド式のドアには真ん中にハートのシールが1つだけ貼られている。
他の病院ではできない検査をここでは行ってくれるそうだ。

「どうぞ。」

凛とした素敵な女性の声が中から聞こえた。
男性は緊張しながらそっとドアを開けた。

長い髪を胸まで垂らし、お化粧をした小奇麗な女性医師が椅子に座っていた。

「どうぞ、お座りください。」

女性医師は丁寧に男性を招き入れた。
窓から光は差しているものの、完全に二人っきりの密室だ。

男性は椅子に座ったが既にアソコはカチカチになっていた。

「今回はどうされたのかしら?」

女性医師は男性のアソコを優しく撫でながら聞いた。

「お恥ずかしながら、このように勃起が治まらなくて困っているんです。」
男性は時折、女性医師の愛撫に「うっ」と唸りながら答えた。

「ちゃんと抜いたの?」
女性医師は谷間を寄せながら男性を見上げる。

「はい、何度もオナニーはしました。射精もしました。でも、勃起してしまいます。」
男性はアソコをビクンと動かしながら答えた。

「それは困ったわね。」
そう言いながら女性医師は男性のファスナーを下した。
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検査

先ず、女性医師は男性のアソコをそっとフェラした。

「あぁっ!」
男性はビクビクと動きながら耐えている。

「我慢汁が出てるじゃない。最近、ストレスが溜まっているでしょ。」
女性医師はそう聞きながら口の奥まで男性のアソコを入れた。

「は、はい。仕事がかなり忙しくて。今日はやっとの思いで来ました…。うっ…!」
男性はイキそうになるのを堪えている。

「我慢しなくて良いのよ。」
女性医師は口のピストンを速めながら男性の乳首を刺激した。

「出ます…!出ます…!!」
男性はビクビクと痙攣し、女性医師の口の中へ射精した。

「本当にすごく元気ね。」
女性医師は射精後もビンビンの男性器をまじまじと見つめている。
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触診

女性医師は立ち上がるとベッドに腰かけ、股を開いた。

「さぁ、ここに入れてごらんなさい。」

「いや、それはさすがにいけませんよ。私には妻子がいますし。」
男性は女性医師の性器をじっと見ながらも両手を広げて断った。

「そうやって我慢していることがいけないのよ。さぁ、これも大切な診察よ。」
女性医師はM字開脚をした。女性器からはエッチな汁が滴っている。

「し、診察…。」
男性はゴクンと唾を飲みながら女性医師へ近寄った。
そしてゆっくりとアソコを挿入した。

「生ですよ、先生。できちゃいますよ…。」
男性は慎重に腰を振る。

「私は医師よ。さすがに避妊くらいしているわ。何も気にせず、思いっきり出して。」
女性医師はそう言って胸を露出させた。

「あぁ…、もう理性が…。」
男性はピストンを激しくして女性医師の胸を思いっきり揉んだ。

「スゴイ、硬い…!♥」
女性医師の性器も激しく濡れた。

「イキます…先生、先生…!…!」

「いいわよ、私も、イク…!♥」

男性はパンパンと音を立てて腰を振り、最後に3回ほど奥まで激しく突いた。

「「あぁぁーっ!」」

男女二人の声が診察室に響き渡った。
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処方なし

「あれ…?」

男性はあることに気づいた。

「勃起が治まってる!!」

男性のアソコは疲れ果てた様子でくたばっていた。

「良かったわね。これでもう大丈夫よ。」

女性医師は服装を整えながら言った。

「お薬も必要ないわ。」

男性のアソコをツンと指で突いて微笑んだ。

「ありがとうございます。ありがとうございます!」

男性はとても嬉しそうに診察室を去って行った。


終わり
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